ラブとピースとフレッシュを

夢を語り、歌を歌い、愛を叫ぶ。
ずっと青いままのLIFE!
<< November 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
# 100の基本 松浦弥太郎のベーシックノート
今日から読み始めました。


100の基本。
ベーシックノート。

自分のルールや目標。

やりたいこと、達成したいこと。

習得したい技術。

それをリスト化しよう。

そして、見返しながら更新して行こうと、始まりに書いてあります。

松浦弥太郎さんの100の基本を一日、一つずつ、読み進めていこうと思います。

何だか、基本に戻りたい。

もう一度、自分の姿を見つめ直したいと思ったのが読み始めたきっかけです。


001は…

すべては自分の責任と思うこと。
他人を責めても何も生まれない。


これ、つい1年ほど前にやっと気づきました。

全ての責任は自分にあると。

人のせいにしては何も前に進まないし、問題は解決しない。

何かが起きた時は、必ずストーリーがあって、起きるべくして起きている。
その原因があると思うんです。

だから、事実だけを見て不平、不満を言っても物語の本質は見えないんです。

どんな風に始まって、何を経てどうなって、なぜ今があるのかを見ないといけないんです。

そして、問題を解決するには自分が変わることなんです。

無理のない範囲で。

相手に合わせすぎること無く。

自分の行動に責任を持って、清く正しく生きていこう。


SEE YA!
| comments(0) | trackbacks(0) | 01:23 | category: コトバ 心に響く詩がある |
# 僕が料理をしたと言ったらみんなが笑い出しました、でも実際、試食させてみると、、、
で、どうだったの!?

って気になりました!?

これ、広告コピーのオーソドックスなテクニックだそうです。

本文を読みたくさせるためのポイントがたくさん含まれてるとのこと。

今は、コレ読んでるんです。




この原版が書かれたのはもう70年以上も前。

でも今、なお語り継がれるスバラシイ内容だそうです。

今日から読み始めたばっかりですが

420ページに渡るコピーライティングの基礎から応用。

検証の仕方までをみっちり学んで

いいコトバを使えるように

伝えれるようになりたいなと思います。

広告ってすごい、面白い!



SEE YA!
| comments(0) | trackbacks(0) | 00:42 | category: コトバ 心に響く詩がある |
# 世界を変えられるのか、僕たちは
5月17日の一言。

ほぼ日手帳より。

糸井重里さんのコトバです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

じぶんはどうあるべきか、

じぶんに足りないところはどこか、

じぶんの道はこれでいいのか?

そういうことを考えることは、

悪いことじゃない。


だけど、目が自分に向いているうちは、


ふらふらと不安定でしかいられないんだよなぁ。

目をじぶんから離さないと、力はだせない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

考えたよね、この文章を読んで。

ほんとそうだよなって思えたよね。

じぶんのコトばっかじゃ何にも前に進まないんだよ。


「じぶん」を「せかい」に変えたら

すごい見え方変わるんだよ、この文章。


せかいはどうあるべきか、

せかいに足りないところはどこか、

せかいの道はこれでいいのか?


なんか、すごい事できそうじゃない?

とりあえず世界を良くするために

なにか、始められそうな気がするよね。

自分の事ばっか考えてた時とは

全く違う感情にならない??

これをもっと身近なものに変えたらいいよね。

僕の場合は、、、

たとえば「不動産」


不動産はどうあるべきか、

不動産に足りないところはどこか、

不動産の道はこれでいいのか?


これ、いっぱい出せるよね。

あーしたほうがいい、こうしたほうがいいって。

みんなも自分の仕事に当てはめて考えてみたら

楽しいよ。

何か始められそうでワクワクするよ。


「じぶん」を主語にしてた時は

自分を自分で指摘しているような気持になって

ちょっと暗くなったけど

「せかい」とか「しごと」とか

「にほん」とかね「こどもの教育」とか。


自分と関わる何かにかえたら

すごく前向きな気持ちになれるよ。


そういうことを糸井さんが伝えたかったかどうかは

さだかじゃないけど

僕はそんなこと考えたよ。


もう春とは思えぬほど

暖かくなった5月の半ばにね。



SEE YA!

| comments(0) | trackbacks(0) | 01:21 | category: コトバ 心に響く詩がある |
# 手紙
転職して1ヶ月半。

何もかもが始めてで戸惑いを隠せないけど、

何とかやっています。

今日はメディア全般のコンサルタント会社の社長さんと

PRについて、お話させていただく時間をもらえました。

たった1時間でしたが、沢山のアドバイスをいただき、

また、これからの僕がやるべきことを指南してくださいました。

さらに、夏にある大型のプロジェクトに向けて

企業リリースを発行するのが僕の仕事なのですが

それの原稿チェックをしてくださるとのこと。

とてもとても、嬉しいお言葉でした。


その気持ちをちゃんと伝えようと思って手紙を書きました。

形式に縛られず素直な気持ちを。

忙しくて忙しくて

心が疲れてしまうこともあるけれどそんな時こそ

時間をかけてでも直筆の手紙を書く。

奥様ばかりに家事を任せることなく

できる限り自分も手伝う。

隙間時間を見つけてインプットすること、本を読むことを忘れない。

生活が不安定だからこそ

いつも以上に切磋琢磨する必要があるんだと最近気づきました。

シンプルだけど、

やればできる。

失敗や成功じゃなくて

その心意気。

結果が出るまでのプロセスを

大切に楽しんでいけたらいいなと思うんだー。


SEE YA!
| comments(0) | trackbacks(0) | 01:53 | category: コトバ 心に響く詩がある |
# コンセプトは単純がいい
あいかわらずの習慣で

過去の自分のブログを読んでいます。

どんだけ自分が好きなんだって話ですが

意外と面白い発見があるものなんです。

あとは一年間で自分がどう変わったか。

成長してるのか衰退してるのか笑

結構、客観的に見ることが出来ます。

去年の今頃書いていたブログに

サッポロ黒ラベルのCM、

『丸くなるな、星になれ』のコピーについて書いた記事がありました。

この言葉、今でもたまに思い出しては

自分を元気にしています!

なんだか心にストンと落ちた言葉です。

単純で短い言葉、

そして母国語であるということ。

音の響きと文字の形。

そして、意味をちゃんと理解できること。

でもありきたりじゃない。

聞いたことありそうなんだけどない。

そういうコトバを見つけていけるようにしたいな。


SEE YA!
| comments(0) | trackbacks(0) | 08:35 | category: コトバ 心に響く詩がある |
# あなたの人生は今、何時ですか?
ほぼ日手帳をペラペラめくりながら

1日1つ書いてあるコラムを読んでいて

見つけました。

「自分の歳を3で割ると、それが人生の時間だ」

僕は先月30歳になったので

30歳÷3=10時

午前10時は街が、会社が、人が動き出す時間。

今日も1日、仕事も遊びも頑張るぞーって時だから

30歳はそれぞれの人が転機を迎えて

走り出す時なんですね。

そう考えるとなんだかワクワクしてきます。


充実した1日を過ごすためには

午前中の頑張りがとっても大事。

ここから2時間。

歳で言うと6年間。

ギュッと凝縮された内容の濃い時間を

過ごしたいですね。


穏やかで幸せな夜を迎えられるように

明日も明後日も

そのまた次の日も

一生懸命、頑張ります!


SEE YA!



| comments(0) | trackbacks(0) | 01:51 | category: コトバ 心に響く詩がある |
# 光と影 2013
『光と影』

僕が働いている洋服のブランドの

2013SSのテーマです。

ちなみにSSとは

SPRING / SUMMERの略です。

今日は会社で商品説明会という

大きな会議がありました。

日本全国、60店舗ちかいお店から

店長さんたちが一堂に集まり

商品の説明を受けたり

サンプルをチェックしたりする会です。


僕の仕事はこの会議で使う

カタログを作ったり

サンプルを集めたりなど

準備が中心です。


と、説明会の内容を

伝えたかったわけではなくて

『光と影』をテーマにした

シーズンが始まるという説明を受けて

家に帰ってきて

ブログを書こうとパソコンの前に座って

最近、習慣になっている

1年前、何書いてたのかなーって

自分のブログを振り返ってみたら

なんと

その記事のタイトルが

『光と影』
だったんです。


びっくりですよね。

こういうめぐりあわせ。

ただの偶然なのだけれど

ちょっとぞわっとする感じ。

誰かに伝えたくなる感じ。


そんな訳でブログに書きました。


『光と影』

みんなはどんなもの。

どんなことを想像しますか?

光があるから影がある。

世界は表裏一体なものばかり。

2つで一つの物ばかり。

明るさと暗さ。

あと、どんなかなー

なにがあるかなー

、、、


SEE YA!
| comments(0) | trackbacks(0) | 23:53 | category: コトバ 心に響く詩がある |
# 伊集院静のコトバで元気になろう!
毎年、楽しみにしている

新聞に出される、サントリーウイスキーの広告。

成人式の日と新年度が始まる日に

伊集院静さんのコトバが載っています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

二十歳の元気


新成人おめでとう。

二十歳の君は今どこで何をしているのだろうか。

どんな夢を見て、どんな音楽を聴き、

どんな明日を描いているだろうか。

私たちは大勢の新成人を迎えたことを喜んでいる。

今、日本は、不景気だとか、

希望がないと言って、

うつむく大人であふれている。

このままじゃダメなんだ。

君たちがうつむき加減のこの国を変えて欲しいんだ。

二十歳じゃできないって?

そんなことはない。

君にしかないものがある。

それは二十歳の元気だ。

フレッシュで、まぶしい活気だ。

もう大人の仲間入りをしたのだから、

日本のセンターラインを堂々と、

元気よく歩いて欲しい。

失敗してもかまわない。

笑われてもかまうことはない。

苦しいことも、辛いことも吹き飛ばす元気で、

私たちの先頭走って欲しい。

そうすればきっと何かが変わるはずだ。


元気な君たちを待っていたんだ。

二十歳の君に乾杯。

伊集院 静

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いつも心に響くコトバをくれる。

今年はどんな詩だろうと

ホントに楽しみにしています。

僕はちょうど10年前が成人式でした。

その時の希望、溢れる気持ちを

また思い出しました。


そうだよ、元気を出して前を向こう。

もう何度も何度も、

何度も何度も言っているけど

うつむいている暇なんてないんだ。

後ろを振り返ってる暇なんてないんだ。

余分な力を使わずに

とにかく前を向いて、全速力で走る事だけを考えよう!


恐怖を感じる余裕もないくらい

一生懸命に、元気よくやればいい。


正々堂々、真正面から。

センターラインをぶち抜こう!


明日も笑顔で☆

リラックス&エンジョイ♪


SEE YA!

| comments(0) | trackbacks(0) | 21:38 | category: コトバ 心に響く詩がある |
# Ola mai iloko mai -オラ・マイ・イロコ・マイ-
Ola mai iloko mai
-オラ・マイ・イロコ・マイ-

結婚指輪に入れたコトバです。

健全なる肉体は、

健全なる魂に宿る。


そんな意味のハワイ語です。


ココロを大切にしよう。

相手の気持ちを

一番に考えよう。

楽しく幸せを感じられるように

ちゃんと言葉にして伝えよう。

それが健康な体で

長く一緒に居れるための秘訣。

そう誓って

このコトバを入れました。


食事や運動を

どれだけ工夫して頑張っても

お互いが間違った考え方をしていたり

精神的に弱っていたりしては

健康ではいられない。


本質的に健全であるためには

2人が一緒の方向を向いて

精神とのバランスを保つことが

一番大切なことなんじゃないかって

思うんですよね。

ココロが弱ると

すぐに体に出ちゃうから。

少々疲れてても

ココロが元気なら

なんでも乗り越えられるから。


支え合って生きていくって

大切。

当たり前のことだけど

絶対に忘れちゃいけない

ことだから。

いつも肌身離さず

持っておこう。



SEE YA!

| comments(0) | trackbacks(0) | 01:17 | category: コトバ 心に響く詩がある |
# 天職 W・H・オーデンのコトバ
今日もまた完全に夏日でしたね。

暑い、アツイ、、、

そんな今夜は

自家製かき氷を

作りましたよ!


マンゴーの

シロップとジャムを

混ぜ合わせてかけて

最後はコンデンスミルクを

ドバっと。

甘くて冷たくて

美味しかったー!!

あースッキリ★

爽快です。


好きなものを食べてるとき。

好きなものを必死になって、

作っている時。

夢中になって

没頭してるときが

やっぱ一番楽しいですね。

辞められないです★


そんな今夜は

天職についての詩を。

アメリカの詩人、

『W・H・オーデン』のコトバです。


それが天職かどうか、

その人の仕事ぶりを観察する必要はない。


ただその目を見るだけでよい。

ソースを調合するシェフ、


難しい手術にあたる外科医、

船荷の送り状を作成する事務員、


みな同じように熱中した面持ちを浮かべ、

その仕事に没頭している。


対象物を見つめる眼差しの

なんと美しいことか。


どんなに大人になろうとも

キラキラした瞳で

没頭できることを

常に持っていたい。

忘れないでいたい。

そして

追及し続けていきたい。


好きなことなら

どんなに辛くても

必死で続けていれば

必ず

ランニング・ハイの瞬間が

来るはずだから。


三歩進んで

二歩下がりながら

前へ進もう!


SEE YA!
| comments(0) | trackbacks(0) | 23:56 | category: コトバ 心に響く詩がある |
Comments
Mobile
qrcode
フルーツ〜魅惑の果実を求めて〜
Search this site
Sponsored Links